更新日:2025.11.13

スズキ SUZUKI

2025.09.16、2026年1月16日よりeビターラを国内販売すると発表。
2025.01.29、ダイハツ工業およびスズキ、トヨタ自動車は、
商用軽バン電気自動車を2025年度中にそれぞれの導入を目指すと発表。
2024.10.30、2025年春からインドにあるスズキの工場で生産を開始し2025年夏ごろから日本、インド、欧州、アフリカ、中東などで順次発売する予定のeVITARAをトヨタ自動車に供給すると発表。
2024.07.17、電気自動車を来年以降に順次投入していく方針を明らかにした。また、過剰な量のバッテリーは要らないとし、少ないエネルギーで走るEVを開発していく方針も示した。
2023.01.26、2023年度中に国内市場に軽自動車規格の電気自動車を投入すると発表。
2021.06.29、電気自動車(EV)事業を推進するため、
専任組織「EV事業本部」を新設すると発表しEV事業本部の下部組織として
「車両企画部」を設けてEVの設計開発を推進する。

2024.06.03、型式指定認証試験不正500万台以上

2024.06.03、トヨタ自動車、マツダ、ヤマハ発動機、ホンダ、スズキの5社の計38車種500万台以上で、
量産に必要な認証「型式指定」に関する不正が国土交通省が求めた内部調査により、見つかりました。
3日に発表、4日にトヨタへ立ち入り検査を実施。他の4社にも順次立ち入り検査が行われる。
自動車の認証不正新たに5社で トヨタ本社に4日に立ち入り(2024年6月4日)

電気自動車

2025.09.16、2026年1月16日よりeビターラを国内販売すると発表。
2024.10.30、eVITARAは2025年夏頃順次世界各国で発売予定。

CM

動画・CM

e ビターラ WEB動画「優れたコントロール」篇

ミライを感じさせるコンセプトモデル

コンセプトモデル

バッテリーEV2030年までの投入計画

地域 投入時期 モデル数 バッテリーEV比率
日本 2023年度 6 20%
欧州 2024年度 5 80%
インド 2024年度 6 15%
2023.01.26発表。
日本では、2023年度の軽商用バッテリーEVの投入を皮切りに、
小型・SUV・軽乗用など2030年度までに6モデルを投入予定。

充電するには

充電カード

2025.12.01、販売店の充電器や関電系のエコQ電も利用可能な充電サービスを開始し、
EV購入後3年間は割引充電可能と発表。

主な充電カード・料金

地図・アプリ

ディーラー

スズキ ディーラー

工場

国内工場

  主な生産車種 工場所在地
工場    
2工場    
3工場    

海外工場

  主な生産車種 工場所在地 備考
グジャラート工場 eVITARA インド  
       
グジャラート工場はスズキの子会社マルチ・スズキ・インディア(マルチ・スズキ)の工場。

本社

2023.01.26、2023年度中に国内市場へ軽自動車規格の電気自動車を投入する。
また、2030年度までに電気自動車を6車種にまで拡大していくと発表。
その為、2023年度から2030年度までの8年間でEVや自動運転技術の研究開発費や、
EVの工場の建設費などとして合わせて4兆5000億円を投資すると発表。
あわせて、2030年度の売り上げ目標を7兆円とするとした。

動画

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