更新日:2025.12.16

三菱自動車 MITSUBISHI

三菱自動車は

2035年度には販売する全てを電動車にする

2025.05.07、日産の次期型「リーフ」をベースにした電気自動車を2026年後半に北米市場へ投入すると発表。2025.03.20、鴻海精密工業に電気自動車の生産を委託する方針であると報道。
2023.12.15、軽商用EVの新型「ミニキャブEV」の生産を、インドネシアの生産合弁会社MMKIで開始したと発表。
2023.11.28、新型U69ミニキャブEVを2023.12.21より発売すると発表。


i-MiEVは2018年に生産終了し、普通車として発売される。
SUVタイプの電気自動車も開発中です。

電気自動車

2023.11.28、新型U69ミニキャブEVを2023.12.21より発売すると発表。
2021.03月でアイミーブの生産を終了。
軽自動車のi-MiEVとミニキャブミーブ・トラックは生産終了。

PHEV・ハイブリット・PHV・FCV

救世主となるのか?はたまた地獄への第一歩か?

日産に続きホンハイからもOEM

三菱自動車 ホンハイからEV調達【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2025年5月8日)

中国市場から撤退

2023.10.19

中国で車が売れない…三菱自動車が中国撤退 原因はEVの出遅れ 日本車はエンジン車が主体 14万台→3万8000台の“販売不振”|TBS NEWS DIG

三菱ふそうトラック・バス

三菱ふそうトラック・バスは三菱グループではありません

三菱ふそうトラック・バス㈱は
2005年に三菱自動車からドイツ・ダイムラーAGに売却されていて
現在は三菱グループではなく
ダイムラーAGのアジア戦略部門です。

主な株主:
ダイムラー社(89.29%) 三菱グループ会社(10.71%)

こころ震わすコンセプトモデル

e-エボリューション・コンセプト

東京モーターショー2017でベールを脱ぐ

e-エボリューション・コンセプト

こころ震わす三菱自動車CM

車は一人で乗るとは限らない、愛する人を安心して乗せられる
この頃のCMのように、こころ震わす車を出してほしい!

決して、忘れてはいけない。

三菱自動車 リコール隠し。

リコール隠し

三菱自動車"リコール隠し"の真実

リコール隠し

『空飛ぶタイヤ』予告編

充電するには?

充電カード

三菱自動車の車は充電するには『三菱自動車 電動車両サポート』へ入会するのがおススメです。
入会金1,650円の他に月額基本料がかかります。
プランは個人はべーシックとプレミアム他に法人があります。

三菱自動車 お客様相談センター
0120-324-860 (フリーダイヤル)
オープン時間 9:30~17:00(9:30~12:30・13:30~17:00)

※050~で始まる番号など、一部のIP電話からはつながらない場合がございます。

主な充電カード・料金

地図・アプリ

ディーラー

ヤマダデンキ

2023.06.23、2023年07 月より、ヤマダデンキの神奈川県及び埼玉県の 5 店舗にて
三菱自動車の軽 EV『eK クロス EV』と軽商用 EV『ミニキャブ・ミーブ』の
法人向け新車販売における協業を開始すると発表。
取り扱い店舗 場所
テックランド横浜本店 神奈川県横浜市港南区下永谷
テックランド横浜泉店 神奈川県横浜市泉区上飯田町
家電住まいる館 YAMADA 戸塚店 神奈川県横浜市戸塚区汲沢
テックランド大宮宮前本店 埼玉県さいたま市西区宮前町
Tecc LIFE SELECT 春日部本店 埼玉県春日部市小渕字前田

三菱自動車のディーラー

工場

国内工場

  主な生産車種 工場所在地
水島製作所 i-MiEV、ミニキャブミーブ、ekワゴン、日産デイズ 岡山県倉敷市
岡崎製作所 アウトランダー、RVR、エクリプスクロス 愛知県岡崎市
パジェロ製造㈱ パジェロ、デリカD5、小型トラック、アウトランダー 岐阜県加茂郡坂祝町
乗用車技術センター(愛知県岡崎市)、
パワートレイン製作所、京都工場(京都府京都市右京区)、滋賀工場( 滋賀県湖南市)、
などがあります。

海外工場

  会社名 工場 生産車種
インドネシア ミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア
  ミニキャブEV
タイ ミツビシ・モータース・タイランド ラムチャバン工場  
フィリピン ミツビシ・モータース・フィリピンズ    
中国 東南汽車、広汽三菱汽車    
台湾 中華汽車    
ロシア PCMA-Rus    
2023.12.15、軽商用EVの新型「ミニキャブEV」(現地名:L100 EV)の生産を、インドネシアの生産合弁会社MMKIで開始したと発表。海外初の現地生産となり、インドネシアでは2023年度第4四半期の発売予定。


MMKIとは、ミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシアの事。

2024’日産・ホンダ・三菱 連合

2025.01.24、ホンダと日産自動車の経営統合に向けた協議を巡り、三菱自動車は合流を見送る方向と報道。2024.08.01、日産自動車株式会社と本田技研工業株式会社、ならびに三菱自動車工業株式会社は、
自動車の知能化・電動化に向けた戦略的パートナーシップの検討開始に関する覚書に基づく検討枠組みについて
三菱自動車が新たに参画し、三社で協議を進めることについて覚書を締結。
  パートナーシップ領域
次世代SDVプラットフォームに関する基礎的要素技術の共同研究契約
バッテリー領域
e-Axle領域
4 車両の相互補完
5 国内のエネルギーサービス、資源循環領域

ルノー・日産・三菱自動車、アライアンス

インド

持ち株比率 ルノー 日産  
RNAIPL 49% 51% 生産工場
RNTBCI 51% 49% 開発・設計拠点
2023.02.13、
ルノーと日産はインドのチェンナイで6億ドルを投じてEV2車種を含む新型車6車種を共同開発すると発表。
『RNAIPL』ルノー日産オートモーティブインディア
『RNTBCI』ルノー日産テクノロジー&ビジネスセンターインディア

本社

2023.10.24、ルノーの電気自動車新会社「アンペア」に最大2億ユーロ(約320億円)出資し電動車開発とEVラインアップ強化を目指す。第1弾はOEM供給で欧州市場のEV販売を計画。
2023.04.26、中国で3月~5月までの3か月間の新車販売停止を発表。
中国ではEV普及でガソリン車販売低迷。2023年3月期に特別損失226億円を計上予定。
2023.03.10、三菱自動車は2035年度までに全車種を電動車にする方針で、
2030年度までに最大で1兆8000億円をEV開発に投資する計画を発表。
東南アジアでは充電設備が十分ではないため、ハイブリッド車を投入し、
ヨーロッパではルノーと提携してEVを販売する。

三菱自動車 V2X

V2X

EV電力源

電気自動車を電源として使用する

チャデモ規格対応

2023.09.03、ホンダは可搬型外部給電器のパワーエクスポーターe:6000を発売。
2023.09.01、日産自動車はポータブルバッテリーIPB-01Gを発売。

モータースポーツ

モータースポーツ

今日の補助金 車両登録日:R8.1.1以降

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