更新日:2023.08.29

ミニキャブミーブ

2020.09.17、一部改良、16.0kwhハイルーフのみの販売へ。
ミニキャブミーブは2011年12月から販売開始。
なお、現在はベース車となるガソリン車のミニキャブは生産を終了していて、
スズキからエブリイをOEMで受けてミニキャブとして販売しています。
2018年の販売実績は4月までで、108台。
2017年の販売実績は、312台。
2016年の販売実績は、193台。
2015年の販売実績は、501台。
2014年の販売実績は、865台。
2013年の販売実績は、1,461台。
2012年の販売実績は、2,487台。
2011年の販売実績は、849台。

ミニキャブミーブ 実際のところどのくらい走れるの?

年式 バッテリー 現在の走行距離 エアコン 一充電あたり走行距離
2013/08 16Kwh 20万キロ ON 60km
OFF 冬100km・夏110km
         
Facebookでオーナー様に聞いた数字です。
走行可能距離は、あくまでも目安程度にお考え下さい。
走り方や、使用環境・季節により変動します。

ミニキャブミーブ

コラム

ビックリマーク点灯!

トラブル履歴

約22万6千㎞、走ったところでトラブル発生!

メーターパネルに『!』ビックリマークが点灯。

高電圧部位に異常あり。

再起動すると消える事もあるようです。

ストップランプのヒューズが切れる

トラブル履歴 2

ストップランプのヒューズが切れる問題は、
結局原因不明のまま。
ストップランプの交換と配線の取り回しを変えてようすを見る事に。

電欠

トラブル履歴

始めに言っておきます。
電欠はどんなベテランドライバーっと言えども起こりうるトラブルです。
なぜなら、目指していた充電器が壊れていたり、先客がいて使われていたり、
それが、3件続いたりするからです。
とにかく、誰にでも起こりうる事。
予防と対策をとっておき、もしもなってしまったら冷静に対処しましょう!

電欠で走行不能状態のメーターパネル。

ミニキャブミーブ 発売日:2011.12~

2020.09.17 一部改良、16.0kwhハイルーフのみへ

16.0kwh ハイルーフのみへ

主な変更点、
①10.5kwhバッテリーの廃止。
16.0kwhバッテリーのハイルーフのみの展開に。
シートは2シーターと4シーターが選べるのは従来通り。
ボディカラーもホワイトとシルバーの2色のみも従来通り。
②車両接近通報装置の法規改正にともなうスイッチの廃止や形状変更など。
グレード(バッテリー) ルーフ形状 座席数 価格(万円)
CD(16.0kwh) ハイルーフ 2シーター 243.1
CD(16.0kwh) ハイルーフ 4シーター 245.3

左側が急速充電用のコネクターです。

右側は、普通充電用のコネクターになってます。

4年4ヶ月で20万キロ走ってもまったく問題ナシ!

主要諸元

グレード 16Kwh 10.5Kwh
全長×全幅×全高 m/m 3395×1475×1915
ホイールベース m/m 2390
車重 ㎏ 1100
バッテリー リチウムバッテリー
バッテリー容量 16.0Kwh 10.5Kwh
モーター Y51
最高出力 ㎰(kw) 41(30)
最大トルク ㎏・m(N・m) 20(196)
サスペンション ⒻストラットⓇ3リンク
ブレーキ ⒻディスクⓇドラム
タイヤ&ホイール ⒻⓇ145R12-8PR
駆動方式 FR
乗車定員 名 2(4) 4
航続可能距離 150㎞ 100㎞
価格 万円 (税込)   約176.9

ミニキャブミーブCM

ヤマダデンキ

2023.06.23、2023年07 月より、ヤマダデンキの神奈川県及び埼玉県の 5 店舗にて
三菱自動車の軽 EV『eK クロス EV』と軽商用 EV『ミニキャブ・ミーブ』の
法人向け新車販売における協業を開始すると発表。
取り扱い店舗 場所
テックランド横浜本店 神奈川県横浜市港南区下永谷
テックランド横浜泉店 神奈川県横浜市泉区上飯田町
家電住まいる館 YAMADA 戸塚店 神奈川県横浜市戸塚区汲沢
テックランド大宮宮前本店 埼玉県さいたま市西区宮前町
Tecc LIFE SELECT 春日部本店 埼玉県春日部市小渕字前田

三菱自動車のディーラー

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消費税込み、154,080円
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