更新日:2025.02.14

ホンダ HONDA 本田技研工業㈱

本田技研の新型は、

2040年までにEVとFCVの専業メーカーとなる

2030年までに電気自動車を30車種発売、年間200万台生産

2027年中国:2027年までに10機種のEVを発売

2026年北米:電気自動車0(ゼロ)シリーズ発売

2025.01.08、CES 2025で新型EV「Honda 0シリーズ」の「SALON」と「SUV」を初公開。
まずはSUVを2026年からグローバル市場で販売開始予定。
両モデルはASIMO OS搭載で、個別最適化された移動体験を提供し、約480kmの航続距離を備えています。

2026年アストンマーティンとF-1へ復帰する

2024.04.16、中国市場に投入するEV(電気自動車)の新シリーズ「Ye(イエシリーズ)」を発表。
2024.03.11、アキュラZDXのアメリカでの受注開始を発表。
2024.01.09、電気自動車0シリーズの第1弾モデルを2026年北米で販売開始すると発表。
2024.02.28、2024年夏に発売を予定する燃料電池車CR-V e:FCEVを発表。
2023.12.12、2024年1月をもってホンダeの生産を終了すると発表。
2023.10.25、GMとの2027年以降に世界で販売する予定だった3万ドル(約450万円)クラスの電気自動車の共同開発を中止することで合意した。
2023.10.12、ホンダは、三菱商事と提携し、古い電気自動車用バッテリーを再利用する事業を始める。
EVバッテリーとしての寿命が来れば定置用エネルギーバッテリーとして再利用され、
更に時期が来れば適切にリサイクルされます。
2023.05.24、2026年シーズンよりアストンマーティンとF-1へ復帰すると発表。
2023.03.15、ガソリン車をEVに改造する事業を始めると発表。
交換式バッテリー「モバイルパワーパックイー」を用い、既存のガソリン車をEVに改造する。
初期費用を抑え、充電手間を減らせるとしている。
2026年から新型EV車を生産、販売する為、900億円以上を投資してオハイオ州にEV生産拠点を作ると発表。2022.04.12、2030年までにEV関連に約8兆円を投資し、EV30車種を世界販売すると発表。
2022.03.04,ソニーとホンダは生産設備を保有しない新会社を2022年に設立し、
2025年からの販売を目指すと発表。
2021.10.04、11:00から新車のオンライン販売ホンダON開始。
2021.08.02、2022年12月をもってNSXの生産終了を発表。
2021.06.28、2024年に北米でSUVタイプEVプロローグを
アキュラブランドでもSUVタイプEVを発売すると発表。
2021.06.16、クラリティを8月に、レジェンドとオデッセイを12月に生産終了すると発表。
2021.04.24、2040年までに世界で販売する自動車全てを電気自動車(EV)か水素自動車(FCV)にすると発表。2020.10.02、ホンダは2021年シーズンをもってF-1から撤退すると発表。
2020.08.05、8月末に発売予定のホンダeのメディア向け技術説明会を開催&初披露した。
2020年4月2日GMと共同でGMの作るグローバルEVプラットフォームをベースに
GM製アルティウムバッテリーを搭載した電気自動車2車種を開発すると発表。
2020年3月末をもってフィリピンでの4輪生産事業から撤退する。
2030年までには市販車の3分の2を電動化するとしている。

2024.06.03、型式指定認証試験不正500万台以上

2024.06.03、トヨタ自動車、マツダ、ヤマハ発動機、ホンダ、スズキの5社の計38車種500万台以上で、
量産に必要な認証「型式指定」に関する不正が国土交通省が求めた内部調査により、見つかりました。
3日に発表、4日にトヨタへ立ち入り検査を実施。他の4社にも順次立ち入り検査が行われる。
自動車の認証不正新たに5社で トヨタ本社に4日に立ち入り(2024年6月4日)

電気自動車

2021.04.23、2024年に軽自動車規格の電気自動車を発売すると発表。
2020.09.26、ホンダSUV eを北京モーターショーにてワールドプレミア。
2020.08、ホンダeを発売。

PHEV・ハイブリット・PHV・FCV・e-power

2024.02.28、2024年夏に日本に加え北米での発売を予定する外部から充電可能なプラグイン機能を持つ燃料電池車
『CR-V e:FCEV』を発表。
2023.05.15、2027年の市販を目標に燃料電池大型トラックの開発と供給パートナーシップを締結しました。NSXは2022年12月で生産終了。
ホンダでハイブリッドが無い車種はシビックとクラリティで、
軽自動車にもハイブリッドはありません。

FCV+PHEV=e:FCEV

自宅充電もできるFCV

ホンダが水素燃料の次世代エコカー初公開 家庭で充電できる燃料電池車(2024年2月28日)

ハイブリット車燃費 

本田技研工業ハイブリッド車燃費ランキング

e:HEVの場合

車名 WLTC JC08 グレード 価格
A-RV ヴェゼル 25.0 30.4 e:HEV X 265.8~
         
         
WLTC:WLTCモード、㎞/L
JC08:JC08モード、㎞/L
グレード:同一車種でもグレードにより燃費が違う。
 (装備を簡略化し、軽量化した燃費グレードがあります)
価格:販売価格、万円。(千円以下はカット)
MC後:マイナーチェンジ後を表す。
  NSX レジェンド アコード グレイス
エンジン形式 JNC-H2-H3H3 JNB-H2-H3-H3 LFA-H4 LEB-H1
JC08モード燃費 (㎞/L) 12.4 16.4 31.6 34.8
WLTCモード (㎞/L)        
  オデッセイ ステップワゴン フリード ジェイド
エンジン形式 LFA-H4 LFA-H4 LBE-H1 LEB-H1
JC08モード燃費 (㎞/L) 26.0 25.0 27.2 24.2
WLTCモード (㎞/L) 20.8 20.0    
  シャトル フィット CR-V ヴェゼル
エンジン形式 LEB-H1 LEB-H1 LFB-H4 LEB-H1
JC08モード (㎞/L) 34.4 37.2 25.8 27.0
WLTCモード (㎞/L)     21.2  

ホンダの車を借りる

EveryGo(エブリ・ゴー)

ホンダの車を借りるなら、
ホンダの会員制レンタカーサービス「EveryGo(エブリ・ゴー)」が便利ですね。
2018年秋には横浜市港北区のTsunashima SSTにクラリティ フューエル セルを導入します。
(ちなみに、2018年9月19日の時点では、まだ、導入されてません)

2021年本田技研工業の決意

新車オンライン販売へ

ホンダ 国内メーカー初 新車オンライン販売へ

エンジン生産から撤退を発表

ホンダが脱炭素へ新目標 40年までにガソリン車ゼロ(2021年4月23日)


本田技研工業の先進技術

交換式バッテリー

モバイルパワーパックe:

2023.03.15、ガソリン車をEVに改造する事業を始めると発表。
交換式バッテリー「モバイルパワーパックイー」を用い、既存のガソリン車をEVに改造する。

自動運転レベル3

ホンダ レジェンド 【試乗&レビュー】ついに自動運転レベル3が実用化!!
公道で ホンダセンシング エリート を初試乗!! HONDA LEGEND E-CarLife with 五味やすたか

Honda SENSING Elite

Honda SENSING Elite スペシャルムービー
レベル3の運転支援システムを搭載したレジェンドは1,100万円で100台のみのリース販売。

本田技研工業の未来を感じさせるコンセプトモデル

アーバンEVコンセプト

アーバンEVコンセプト

電気自動車専用プラットフォームを使ったアーバンEVコンセプトを
2019年後半に欧州で市販します。
日本での発売は未定。

クーペモデルもあった

自動運転

ホンダの自動運転車は、

  技術名 搭載車 備考
レベル5      
レベル4      
レベル3      

自動運転タクシーサービスは中止

自動運転によるモビリティーサービスの事業化

2024.12.10、GMは自動運転無人タクシー事業から撤退を発表。
それを受けてホンダはGMと進めてきた自動運転分野での提携を解消する。

2026年初頭:自動運転タクシーサービスの事業化、移動の選択肢の提供

2026年初頭:6人乗り、自動運転レベル4を採用したクルーズ・オリジンを使用して東京でタクシー事業開始。

2018年:GM、クルーズの2社と自動運転技術を活用した協業に合意。

充電するには

IONNA(イオンナ) 北米で急速充電網の新会社設立

IONNA参加メーカー テスラと北米で提携
ホンダ 2023.08.19
GM 2023.
メルセデス・ベンツ 2023.07.07
BMW  
ヒョンデ  
KIA(起亜)  
ステランティス  
2024.02.12、IONNAが北米で事業を開始したと発表。少なくとも3万基の高出力急速充電器を設置する計画。
2023.07.26、北米で、欧米の充電規格「コンボ式(CCS)」とテスラの北米充電規格「NACS」に
対応する急速充電器の充電網整備を進める。
2024年の夏に米国で最初の充電ステーションを開設し、大都市圏や主要幹線道路沿いから順次
充電網を拡大していく。

充電カード

ホンダチャージングカードが利用できます。
入会金0円、月会費(2年間は)0円。
急速充電器の利用は16円/分。普通充電器の利用は1.5円/分です。
急速充電を30分すると480円です。

主な充電カード・料金

地図・アプリ

ディーラー

ホンダディーラー

ホンダのディーラーっと言えば、
ベルノ店、クリオ店、プリモ店でしたが、
2006年7月13日をもって全店全車種併売のHonda Cars店へと移行しました。

工場

国内生産工場

  主な生産車 所在地
埼玉製作所 狭山完成車工場 クラリティPHEV 埼玉県狭山市
埼玉製作所 寄居完成車工場   埼玉県大里郡寄居町
鈴鹿製作所   三重県鈴鹿市
ホンダオートボディー株式会社   三重県四日市市
生産企画統括部・パワートレイン生産企画統括部 クラリティFC 栃木県塩谷郡高根沢町
2021.06.16、狭山工場の閉鎖に伴いクラリティを8月に、
レジェンドとオデッセイを12月に生産終了すると発表。
2017.10.04、2021年度をメドに狭山工場の閉鎖を発表。
ホンダは基本的に国内で販売するモノは国内で生産し、
海外で販売するモノは海外で生産する地産地消型の生産方式です。

海外生産工場

アメリカ

  主な生産車 所在地 備考
オハイオ工場 EVを生産、 オハイオ州 EVは2026年生産開始
PMC CR-Ve:FCEV オハイオ州 2024年生産開始
       
アメリカでは、LGエナジーソリューションと共同でバッテリーの生産予定。

PMC:Performance Manufacturing Center

  主な生産車 所在地 備考
FCSM.LLC 燃料電池システム ミシガン州 CR-Ve:FCEV用
FCSM.LLC:Fuel Cell System Manufacturing, LLC、GMとの合弁会社。

カナダ

  主な生産車 所在地 備考
オンタリオ工場 EVを生産 オンタリオ州 新設・2030年生産開始

中国

  主な生産車 所在地 備考
中国・武漢市 リンシーL 武漢市 新設・2024.10生産開始
2024.10.12、2024.10.11に840億円を投じた武漢工場の開所式を実施、従業員数は800人。
年間生産能力は12万台。今後は中国専用EVシリーズのイエも生産予定。

3社協業形態の検討に関する覚書の解約 2025.02.13

ホンダ・日産 経営統合に向けて

日産リストラ策 内容
削減対象 米国の工場など生産部門の従業員、2,000人弱
生産ライン削減 スマーナ工場:2025年4月以降、キャントン工場:2025年秋以降
EV生産計画見直し キャントン工場でのEV生産を2026年から2028年以降に遅らせ、4車種に絞る
2025.02.13、2024年12月23日に締結された協業形態の覚書が解約され、日産自動車、ホンダ、三菱自動車は
新たな戦略的パートナーシップを目指します。
2025.02.04、ホンダが日産の株式を取得し、子会社化を提案、日産側は強く反発し経営統合が破断と報道。 2025.01.25、経営統合の前提条件であるリストラ策の一部が報道される。
経営統合のスケジュール 日付は予定、変更の可能性あり。
株式移転の効力発生日 2026年8月(予定)
東京証券取引所上場廃止日 2026年7月末~8月(予定)
両社臨時株主総会開催日(本株式移転の承認決議) 2026年4月(予定)
最終契約書(株式移転計画含む)締結日 2025年6月(予定)
2025.01.24、ホンダと日産自動車の経営統合に向けた協議を巡り、三菱自動車は合流を見送る方向と報道。2024.12.23、日産、ホンダ、三菱が正式に共同持株会社方式で経営統合の検討を開始、25年1月末に結論。
共通化分野 取り組み内容
研究開発 共同で研究開発を行い、新技術の早期実用化を目指す
部品 部品の共通化により、調達コストの削減と品質の均一化を図る
生産設備 生産ラインや設備を共通化し、柔軟な生産体制を構築する
知能化技術 自動運転や先進運転支援システム(ADAS)の技術を共有し、安全性と利便性を向上させる
電動化技術 電気自動車やハイブリッド車の技術を共有し、次世代車の競争力を強化する
ソフトウェア開発 車両制御やインフォテインメントシステムのソフトウェアを共通化し、開発期間の短縮と品質向上を目指す
プラットフォーム 車台の共通化により、開発コストの削減と生産効率の向上を図る
2024.12.18、ホンダと日産自動車が、経営統合に向けて協議していると報道。

2024’日産・ホンダ・三菱 連合

2024.08.01、日産自動車株式会社と本田技研工業株式会社、ならびに三菱自動車工業株式会社は、
自動車の知能化・電動化に向けた戦略的パートナーシップの検討開始に関する覚書に基づく検討枠組みについて
三菱自動車が新たに参画し、三社で協議を進めることについて覚書を締結。
  パートナーシップ領域
次世代SDVプラットフォームに関する基礎的要素技術の共同研究契約
バッテリー領域
e-Axle領域
4 車両の相互補完
5 国内のエネルギーサービス、資源循環領域

本社

2023.03.15、オハイオ州にEV生産拠点を作るため、900億円以上を投資する。
2026年から新型EV車を生産、販売予定。同州の3つの工場でEV生産に向けた設備を導入。
世界的なEVシフトに対応するため、韓国の大手電池メーカーとも協力と発表。

新エンブレム

ホンダ・ゼロシリーズ エンブレム

ゼロシリーズから採用される新たなHマークのエンブレム。
ゼロシリーズにかける3つの思いは、
①MM思想や操る喜び、自由な移動の喜びと言ったホンダの原点・出発点のゼロ。
②ゼロから新しい価値を生み出す。
③交通事故死者ゼロ、環境負荷ゼロなどのゼロ。
などの思いが込められています。

MM思想:Man-Maximum、Mecha-Minimum、マン・マキシマム/メカ・ミニマム
「人のためのスペースは最大に、メカニズムのためのスペースは最小に」

ただし、2024.02.26現在、ホンダの電気自動車戦略はゼロシリーズに1本化されているわけでは無く、
①ゼロシリーズ
②グローバル戦略BEV
③地域ベスト戦略による地域専用BEV(日本N-VAN系、北米GM共同開発系、中国e:NS系)
④アフィーラ(ソニー・ホンダ系)
に分かれていて、理解しにくいのが現状です。

ホンダの電気自動車戦略

戦略 車種 備考
①ゼロシリーズ サルーン、スペースハブ  
②グローバル戦略BEV    
③地域専用BEV N-VAN、アキュラ、e:NS (日本N-VAN系、北米GM共同開発系、中国e:NS系)
④アフィーラ アフィーラ1 ソニー・ホンダ共同開発

CM

HONDA CM

HONDAは今、HONDAっという枠にはまってないか?

『面白いから、やる。』
はたしてそれが、ホンダだろうか?

『いろいろ考えなくちゃならなくなってきた』
はたしてそれが、ホンダだろうか?

『お客様の事だけを考える』
それが、ホンダだ! 主役はいつだってお客様だ!

The Power of Dreams

The Power of Dreams

2013 Honda TMS 2013 東京モーターショー「枠にはまるな。」テーマ映像

今のHONDAに足りないもの。
それこそが、『The Power of Dreams 』

 

【ドラマ】プロジェクトX 本田CVCCエンジン

ベースモデル V2X

V2X

EV電力源

電気自動車を電源として使用する

チャデモ規格対応

2023.09.03、ホンダは可搬型外部給電器のパワーエクスポーターe:6000を発売。
2023.09.01、日産自動車はポータブルバッテリーIPB-01Gを発売。
  価格(税込)円 備考
Power Exporter e: 6000 883,960  

F-1

2026年、シーズン

2026年、アストンマーティンとF-1復帰

2023.05.24、アストンマーティンとパートナーシップを締結し、
2026年シーズンからF-1に復帰すると発表。

モータースポーツ


FIA フォーミュラ・ワン世界選手権への参戦終了について

2020.10.02、ホンダは、
2021年シーズンをもってF-1への参戦を終了すると発表。
今後は、「2050年カーボンニュートラルの実現」を目指すそうです。

2021年、シーズン

2021 Abu Dhabi Grand Prix

Race Highlights | 2021 Abu Dhabi Grand Prix

2021 Brazilian Grand Prix

Sprint Highlights | 2021 Brazilian Grand Prix | Crypto.com

2021 Mexico City Grand Prix

Race Highlights | 2021 Mexico City Grand Prix

2021 Russian Grand Prix

Race Highlights | 2021 Russian Grand Prix

2021 Austrian Grand Prix

Race Highlights | 2021 Austrian Grand Prix

2021 Styrian Grand Prix

Race Highlights | 2021 Styrian Grand Prix

2021 French Grand Prix

Race Highlights | 2021 French Grand Prix

2021 Azerbaijan Grand Prix

Race Highlights | 2021 Azerbaijan Grand Prix

2021 Monaco Grand Prix

Race Highlights | 2021 Monaco Grand Prix

2021 Spanish Grand Prix

Race Highlights | 2021 Spanish Grand Prix

2021 Portuguese Grand Prix

Race Highlights | 2021 Portuguese Grand Prix

2021 Emilia Romagna Grand Prix

Race Highlights | 2021 Emilia Romagna Grand Prix

2020年、シーズン


2019年、シーズン

本田技研工業㈱


2018年、シーズン

レッドブル・トロロッソ・ホンダ

ドライバー
⑩ピエール・ガスリー ㉘ブレンドン・ハートレー
マシン:STR13
エンジン:RA618H

今日の補助金 車両登録日:R8.1.1以降

リコール関連情報

リコール情報

借りる

カーシェア・レンタカーなど

下取&買取&メンテナンス

買取査定&メンテナンス

本田技研工業 関係

過去に発売されたモデル

フィットEV

フィットEVとは?

2012年8月発表、2016年3月終了したフィットEVは
アメリカでリース販売されていました。
当初は3年リースでしたが、リース料金の値下げや、
リース期間を2年にするなどテコ入れをしても売れていたイメージはないです。
日本でもリース販売のみでした。
3年リースだと19年3月まではどこかで走っているかもしれません。
通常の販売ではなくリース販売のみな所にホンダの製品への自信の無さを感じさせましたね。

フィットEV カタログ

ショッピング